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かってきました。

エネループの容量アップバージョンみたいな位置づけですが、自分の好きななり方ですね。

全ての音が主張する。

これがUSTの一番いい鳴らし方なので、いい感じ。

ちょっと周波数特性は悪い気もしますが、十分使えるパワーがありますね。

エネループの方が音響的には無難なまとまりを示しますが、表現している音の量がちょっと多い気はする。

やはり、普通の乾電池より充電池のほうが好きだ。

家でくつろいで聴いたりするには充電池のほうがいいし、外なら乾電池のほうがパワーがあっていい。

まぁ、好みですが。


とりあえず、単4電池の容量が1,3倍は魅力でしたね。

単3も1,3倍あったような。

でも、単3は今 使うものがないので4本ほど余ってる状況。



イヤホンは低音が顔をたたく感じがすればいいセッティング、ヘッドホンでは広がりがよければいいセッティングというような観点が俺の音響のセッティングの基本ですね。

余裕があるドライブは心理的にもいいものがありますし、音響として安心感は重要な要素でしょう。

やっぱり細かいことがオーディオなんだと思います。

だからちょこちょこお金が出て行く(汗)


電源の変化シリーズはひとまずここら辺で一度休止です。

これからはまずは環境を整えていく。

そんな感じですね。

どんな環境が録音、再生に向いているか、いろんなことを考えつつ、考察などをしていきたいと思います。

それから 回路が理解できたら自分で作っていろいろと耳などに関することも考えてみようかと。

なかなか楽しそうだ。

物理実験が面倒だといいながら、自分の好きな範囲が最初のほうに出てきた

けど まったく理解できなかったのでちょっとショックなわけです。

理解してやろうじゃないか(笑)

音響好きな人間として分からないとか恥だしね。

さて。

がんばろう。
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アンプの電池の交換ですね。

エネループから充電池じゃないほうのエボルタにかえると音量差がおおきくなった。

メリハリがでたというのが一般的な言い方だろうが、横の広がりは小さくなった気がする。

前に伸びた印象。

電圧や電流に差があるぶんの違いだろうが、さらに元気な鳴らし方。

エレキや低音の解像度は桁違いにあがるけれど、全体の雰囲気では充電池のほうが好きかもしれない。

解像度と耳に聞こえる音の心地よさは比例しない。

適度な解像度でこそきれいだと思う。

一定以上いくと音の汚さが出てきてしまう。

PMPなため、そこまで汚い音も表現できないが、USTですら少し汚いと思う音を鳴らしてしまうのはかなりきついだろう。

まぁ、耳が慣れてきたらまた変わるだろうから、そのときもう一度。


電池を変えると聴く音楽が変わる。

電池を換えてから最高にモトリークルーがかっこよくなった。

いままで声が細いと思っていたが、埋もれていた低音がでてくるとめちゃくちゃ太い声で引き込まれる。

モトリークルーはかなり再生機に依存するアルバム。
ボン・ジョヴィとかはどんなのでも再生できるけど、あまり魅力のあるミックスじゃない気がする。

まぁ、基本はどんなものでもいけるのがいいんだけど、依存するアルバムをうまく再生できる組み合わせが見つかるとかなり優越感が。(笑)

とくに誰にというわけでもないのだが(笑)

ミックスによっての再生機の使い分け、これは結構意味があると思う。

再生機をimad(だったかな?)にたよっている人もいるが、自分は万能はないと思ってる。

このアルバムはこのプレイヤーとこのアンプ、これはこいつ、みたいな。

それは好みで変わるし、そこに音響の面白みと怖さがあると思う(金銭的な)。


音に絶対なんて無いから、大手よりも中小の方が安くて高品位な製品を作っていることもある。

音響は考え方の違いともいってもいいほど、いろいろな形式がある。


音楽もそうなんだから。



音って なんだろう。
アンプが時間的に聞きやすい位置に音を持っていってるとしたらどうなるんだ。。。?

今までは小さい音も認識できるレベルまであげたりとかそういう考え方だったが、そもそも、音ってのは実質的には人間の聞ける時間だけなっていればいいのであって、常になっている必要性がない。

では、聞こえなかった音をずらしてやることで変わる可能性は十分にある。


アナログ機器なら話は別だが、今の時代、デジタル無しで曲を作っているほうが珍しいはずだ。

そうなると必ず情報の抜け落ちている場所が、リニアPCMにしてもあるはずだ。


ここで デジタルとアナログに音質のよしあしがそこまで依存していないことを考えると、人間はそれを聞き分ける能力は持っていない。

ということは、聞き取れる範囲外であれば、時間的に圧縮すると言う方法もありなんじゃないかとは思う。

技術的にどうかなんてかんがえてないから知らんけど。


とりあえず、思ったことのメモ。
口の中を。

普通にカツゼツのほうはかむのがデフォルト。


痛い。

正直、1週間に2箇所、2回ずつかむとは思わなかった。

中 はれてるし。

喉は今日 一瞬声でなくなった。。。

やばいかなぁ。。。?

何かたりてないぜ。



女性?(まて。


多分睡眠不足ですね。


視神経が死んでる。

花粉のせいだけならいいんだけど。。。

どうだろ。。。
22.2CHサラウンド。

正直、方向がしっかりすると臨場感は上がるかもしれないけれど、それはもう映画特化じゃないか?

音楽だと前から来る音圧が顔に当たるのが心地よいとか、イヤホンでも顔に音のまくが張ったようだとかそう感じるのが心地よいのであって、そこまで高次元になると音がいい、悪い云々ではない気がする。

プロセッサでの分割は多ければおおいほどアナログ回路的には不利になるし、仮に安定性を高めた回路にしても、大きさが馬鹿にならない。

おそらくの音質変化は音がやせて方向がつかみやすくなることだろうが、この手の技術はだいたい音の像がぼやけるか、明確になりすぎて自然さがなくなるかの2択が多い。

音の像がぼやけるようならロックなど聴けたものではない。



映画が好きな人でも、その中に入り込みたい人か、その世界を傍観したい人かによっても、この高次元化の価値は変わってくる。



日本はこういうのが好きだなぁと思う。

個人的にはスピーカーは2つで十分だと思う人間(圧力を楽しみたい人間)だから、ヘッドホンはなおのことSロジックなどのような定位解消に感動を覚えるが。

今のサラウンドはなぁ。。。


面白い技術だけど、録音のこともあって、実用化は難しそうだ。


日本も音響で世界に並びたいものだ。

歴史が違いすぎることはあるが。。。


今世界に誇る音響系の会社は 自分的には オーディオインテル、STAXの2社だと思っている。

後はタイムドメインか。

日本の大手はことごとくだめですねぇ。。。

まったく。。。
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