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てことでおすすめ実況者。

これだけは見て欲しいリスト。主に末那巳さん向け。(ベタ惚れか(爆笑

ゲームプレイ、実況のリスト的には

囲炉裏さん、TENさん、スパイ経済の人、ときちくさん、トシゾーさん、Pさん、うんこちゃん、ゲームセンサーGF、やまもとさん、ましお(まおさん と しおさん)、フジマロさん、KASさん(ちなみに弓道部)、テクテクさん(名前はなく、テクテク~というタイトル)など。

TENさんは普通に18禁タグつけとくべきだと思うくらい危ない。クサレチクとの異名をもつ(笑

Pさん、KASさんはともに世界レベルのプレイヤー。

KASさんは元世界記録保持者。

他にもいるけれど、あまりお勧めがないかなぁ。。。

オバサンとかぞんちょさん、うるすぐさん、ボルゾイ企画などもあるが、あたり外れが大きい。

まったりしたいならオバサンは最高にいいと思う。

基本的に分野拡散してます。

ゲーム上手い人、話が面白い人、編集が面白い人などが中心。

ゲームが上手い人から。

実況ではキリンさん、丸腰さん、スパイ経済の人がいいかと。

キリンさんは攻略中心で実況される方。豊かな低音で人気がある。また、企業から宣伝の動画を任されることがあるくらい、話を綺麗に見せる動画が多い。

丸腰さんはナマモノら迂闊メンバーとともに実況していることが多い。FPSの上手さは実況プレイではトップクラス。テンポはそこまで早くないがネタがつきない。ゆったりと安心してみていられる動画。

スパイ経済の人はネタのデススタックというくらいねたが豊富。プレイは偏りがあるが、でたらめに上手い。声がすばらしい。どっかの劇団員かと思う。

基本的には安心感があり、ネタや話に集中しやすい。が、全体的にまったりめの雰囲気になる。


話が面白い人は囲炉裏さん、しんすけさんがメジャーか。

二人とも頭の回転が速い。とくに囲炉裏さんは実況者中トップクラス。

囲炉裏さんはホラーはビビリ、パズルは持ち味の頭の良さですぐに解いてしまう。話は視聴者と離すようなスタイル。かわいい男性実況者で、いじられキャラ。

しんすけさんは小芝居が多い。変な縛りが多く、予想の斜め上を行く死に方をするなど、「ざまぁww」の文字が絶えない。

後、編集はフジマロさん、ゲームセンサーGFなど。

フジマロさんは奴隷王として全50回のうち、40くらいから爆発的に伸びた。基本的にマッタリとしたもの。「アフリカ」実況ではカメラの解説をしていて、多趣味。非常に面白い。

ゲームセンサーGFはトーク、編集、プレイの全てにおいてかなりのレベルにある。特に編集に関しては動画内に完成されたMADを使う。

実況が入りやすいけれど、プレイ動画もなかなか面白い。

これを期にゲームタグに近づいてくれれば楽しい。
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むしろ出来ない人のほうが多いらしい。

俺は運動もやってないけどできるんだけどなぁ。。。

時間は個人差があるけどそこまで長くないね。

時間が無い人は屈伸、跳躍、腕立てだけをやろう。

あと、背筋を伸ばして行うこと。このとき、背中を張り過ぎないように。

上から糸でつるされて、上と下に感覚が分かれていく感じ。

まずは片足屈伸10回ずつ。

そのあと跳躍。普通に高く飛んで出来るだけひざを曲げずに足首のバネで衝撃を吸収して落ちる。

反復横とび100回出来る限り早く。

腕立てふせ。これは降りるとき上がるときは早く、かつ一番上、下に来たときに1s耐えて20回ずつ。

背筋のそるやつ200回。

腹筋200回(かなりかるいね。慣れたら500くらいまで増やしていこう

まぁ軽くこの位か。

実はいろんな動作で一番変わるのが足なんだよね。

注目されにくいけど、どんな競技でも足にバネがあると強い。

フィギュアでもプルシェンコのバネはすごい。

が、プルシェンコは自由にやったほうがいい。アクロバット系で。

オリンピックみたいな得点制はかなり苦手な選手だと思う。

まぁ本場のアメフト選手に比べたらほとんどの人間が微妙だけど。

日本のスタントマンよりもはるかにスタント上手いっていう。(爆笑



まぁ そんなことはおいておいて。

練習中に気をつけるべきことはひとつ。出来る限り力をいれないこと。

これが一番重要。

頭と体の感覚を分離し、頭は字のとおり、体を傍観し、命令をだすブレインに、体は無駄な力を使わないように動くとき、動く場所以外は脱力。

常に重心を意識し、構えの重心の意味を考えよう。

自然体で足の間にしっかりと重心が来ることを確認しよう。

動くときは(感覚的に)重心のある丹田ごと前に動く感じ。

自分が動くのではなく、体が見えないものに引っ張られるように。

筋肉に集中して、骨の感覚をなくしていく。

かなり難しいことなのではっきりいってすぐにはできない。

そもそも自分が調子がいいときしか出来ないんだから。仕方ないね。

糸でつられる感覚というひとと地面から力を吸い上げるという人がいるが、まぁ同じようなもんだと思う。

感覚としてはどちらも近い。

どんなものもおくが深いね。
といっても3つだけど。







ちょっとはってみた。

モモの節句ネタとホワイトデーネタとか。

あとは24日ふにゅーんとか、奴隷王とか。

2枚目は狂気って御題だったかな?

うん。感情系苦手なんだよね。

そして塗りが久しぶりすぎてなまった。本当になまった。

そうかー。今度ちゃんと塗ろう。

9ヶ月ぶりとかだなぁ。。。(ぉぃ

うむ。

とりあえず、今日はこんくらい。

まずはインシュですが、効果はでかいです。

いい悪いは個人差と環境差があると思いますが。

新品なのでまだ光沢があります。これから白くなっていくよう。

しかし。。。アルミに比べると全てにおいてアルミを上回る印象を受ける。傾向は結構アルミに近いのだ。軽い金属だしね。

全てにおいて無駄な音がならなくなる印象。

下に木をおくとかなりいい感じのなり方をしてくれる。

SP → Mgインシュ → アサダサクラ → クロロプレン → 黒檀 → フェルト → MDF → コルク →机といった感じ。

ん?かましすぎって?

これにフローティングインシュつける予定。

こる人は御影石を机の上に置くんだぞ。

おくかもしれない勢いだけど。

大丈夫。新しい家になるまでは。


普通に新しい家は未完成ですがいい感じです。

野郎ども。ひと段落ついたら来いよ。たぶん録音もギリギリできるんじゃねぇかな。

一応グラスウールで2重窓にしてあるからねぇ。

そしておそらく自分で防音処理するはず。

つっても拡散と吸収なので音漏れ防止は出来ないような。。。

まぁ おいといて。


で、オヤイデケーブル。

つくりはしっかりしている。

が、ベルデンには劣る。

ベルデンは音場が近い。オヤイデは1、2センチほど遠い。広いわけではない。

ベルデンのほうが合う楽曲が多いので立ち位置が微妙。

銀線がきついのでそれよりは増しといったところで。

情感の表現にしても太さが足りない。

まぁ 価格を考えればベルデンと同じくらいなのでここら辺は用途。

好きな傾向が古めの洋楽ならベルデン、おしゃれな邦楽ならオヤイデといった感じ。

銀線は細いきらきらした音が好きな人向け。低音が無さ過ぎてお蔵入りした。

つくりとしてはオヤイデのものは非常に良くできている。

何より、金メッキがされていないことは好感が持てる。

音の伸びは良い。ストレートで嫌味が無い音。

おしゃれはおしゃれだが、うまみがない。

魅力はあるのだが、ベルデンの強烈な味に勝てない。

ベルデンはバランスがいいとは言えない。

低音過多なくらいだ。が、低域の質はこれ以上無いくらいの心地よさをもち、高音もきらびやかなのだ。

さすがUSのプロユース。

その心地よさがUSTで引き出される。

正直、アンプ変えないと音質上がらない気がする。

あるいはプレーヤーもか。

ただ、完成品みたいな楽しみがないのもどうかとは思う。

U5はプレイヤーの音傾向としては「駄々流し」なんだけれど、これは音をまとめればかなり聴きやすくなることが多い。

情報量が多いとも言う。薄いが、大量に音が出てくるのが駄々流し。

これをアンプなどによって味付けすると出てくる音が決まってくる。

そうすると必要な情報が強調されていい音に感じるのだ。

逆に最初から必要な音だけを出す機体もある。

なかなか難しいところだ。

まぁ 今までの傾向から言っても、元の音はつまらないほうがカスタマイズのしがいがあるということか。

まぁ オーディオなら部屋のカスタマイズやらね。

大変だね。

いろいろとやりたいことが多いねぇ。。。

音響はここまで。

そして公演の感想をば。

よくわからない構成。無理やりまとめに行った感じだった。終わりのタイミングは良く分かる。回収と同時に終わった感じ。

白勢(?)ってひとかわいかった!(違

まぁ くだらないことはおいておいて。気になったのは発音。

イントネーションが違う気がする。

うささんは共鳴をあまり使ってない感じ。気にはなっていたが、共鳴が使えないと声が曇る。

男性がいないのもあってか、少し偏りが。

ヨウスイやら、ネタがちらばらせてあったが、もうちょっと明るめのほうが良かった印象。

なぜか途中で幽霊がなんなのかを考え始めてしまった。

プラズマ説を唱える気持ちは分かるなぁとか。しかし、無理があるのも確かだなぁとも。

何の話だ。

なんかねぇ。嫌味を出す表現が臭みがあるよね。キレがない。そこがちょっとこの話と演技があってなかったかな。うささんは。

明るい演技のときはふくよかな声が心地いいのだが、怒りなどのときは切れが無くて物足りない。声をストレートに出してもらえるとうれしい。

表情はまぁ難しいよねぇ。。。表情ストレートに出しすぎて単調だけれど。。。体で表現してるから分かりやすくていいんだよね。

まぁ 声が気になるからなんとも。

音マニアですみません。音って気になるんだ。今回2階からの物音や機材の動く音が気になって。。。

気にしすぎかなぁ。。。。

でー、残りのうちの二人はちょっと初めてっぽかった。場慣れしてる感じはあるけど、BOXでやる演技ではなかった。一人は素な感じ。

全体的に今回はグダグダだった感じ。

うーむ。。。次回って感じ。(それでも行く。
エージング後の音。

5段階で。

DJ1PRO(プレイヤー試聴に使った機体)をALL4として。

総合音質3(2.5とかなり迷う)

バランスは高音よりのドンシャリ

高音3

中域2

低域2.5

音場1

装着感3

デザイン2.5

価格に対する総合評価3.5~4



若干右に音の偏りを感じるが、これはおそらく、定位を前に持ってくるための設計だろう。気になるほどの音量差は感じられない。

音場は頭の中でなる。ちょうど骨の辺りで、目線当たりの高さにほぼ全ての音が並ぶ。

低音の位置が非常に高く、質は普通。

高音は少し暗いが、刺激的。量のバランスとしては高音が少し多いか。

かなりのドンシャリ。というよりは高低が多いだけ。シャリつくことはシャリつくし、低域はまとも。中域が引っ込む。やや物足りない。が、邦楽はそれなりに聞かせてくれる。

味がある音ではなく、ストレートで味気ない。かといって立ち上がりが早いわけでもない。

高音が多いおかげで音がはっきりしているだけの印象。

なんというか、日本の曲の低音はゴミなのでなんとも言いがたいが、傾向から言っても締まる低音よりもゆるい低域で量があるほうが合う。ここら辺は邦楽の弱点でもあるが、高音の量が多いので曇りやすい邦楽のミックスには結果としてあう。

ややザラザラ感が気になる。

サーノイズはある程度拾うが、音楽を邪魔するほどではない。

伸びのある高音よりも迫力のある高音、迫力はないが、嫌味のない軽い低音が魅力といえば魅力か。

心地よさとは無縁。

もう少しきらびやかさがあれば名機としてお勧めリストに入れたのだが、後一歩というもの。

おそらく、2層ハウジングがあだになった形だろう。

真鍮系のきらびやかさがあっても良かったなぁと。

バランスは悪くない。

CX300を知っていると+1000円でかなり厳しくなってますが、最初の一本なら悪くは無いだろう。

ただ、癖があるというのは知っておいていただければ。

今回はここまで。
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